ああ
No.595523
『マンチェスター・シティーのジョゼップ・グアルディオラ監督(49)が、チームが調子を取り戻してきた理由について「走るのをやめたこと」と明かした。
「我々は走り過ぎていた。フットボールをプレーする時には歩く必要がある。走るとしても少しだ。ボールを持っていない時は走らなければならないが、ボールを持ったらポジションにとどまり、ボールを走らせる。人じゃないんだ。そこが最近の試合では改善された」』

日本では代表を始め走ることが善で走らないことが悪とされる風潮があるからね。マンCは今季も優勝だろうから3年連続プレミア優勝監督の言葉、世界と日本の違いを感じる。
イニエスタの哲学的にも日本のサッカー文化の中で指導者をやることは残念だけど余程のことがない限りないと思う。

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