No.62499
神戸のサッカーでは前でパスできる選手が少ない。だからボールが停滞したらその都度顔を出さないといけないから走る距離が長いんかなぁと。
ちなみに14年からみると森岡の腕の使い方が変わったように思います。相手を抑えながらボールキープをするようなプレー。フィジカルは向上してるんじゃないでしょうか。
ただ生で見てて思うのは相手の守備は森岡が受けて顔あげた瞬間を狙ってるんですよね。あの一、二秒どうしても保持が疎かになる癖があって。それは回りのサポートしかり息のあったスペースへの動き出し等の問題も含んだ話だと思うんですが。