ああ
No.847095
光州は超守備的な6バックシステムを採用してきた。ゴール前には人が密集。だが「自分が相手のどこを引き出すかを考えてやっていた」。井出は相手DFがマークしにくい中間ポジションを何度も取って、パスの受け口になった。そしてパスを散らして、動き直して、再びパスを受けて…。そのジャブのような気の利いたプレーの連続が、光州の守備陣の綻びを生じさせた。

引いた相手に根気よくやった頭脳プレー
チームの潤滑油になるし、こういう選手は貴重だし使われる
得点も取れて良かったな井出

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