ああ
No.945133
大迫は「フルでシーズンを戦えなかったのが一番反省すべき点」と振り返った。
 そんな中で終盤まで優勝争いを演じた。ただ首位・鹿島戦から3試合連続引き分けと、昨季まで強みにしていた勝負強さは発揮できず。主将の山川哲史は「行けるんじゃないかという、緩みではないが、全体の気持ちがあった」と反省した。
 ACLE、準決勝に進んでいる天皇杯全日本選手権と戦いは続く。「まだまだこれからです」。大迫の声は誰もいなくなったスタジアムによく響いた。

2連覇してやはり気持ちに甘さがあったのは否めないんだろう
それは仕方ない部分もある
優勝を経験出来たことは財産になるし、受け継がれていってほしい
そしてタイトルを取る事、常に上位でフィニッシュするようなチームになっていこう

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