過去ログ倉庫

ああ
No.79192
福岡→三門、駒野 in
名古屋→扇原 ハ in

下位に沈んでるティームも積極補強してきてるから気合入れていかないと。

ましてや岩波が抜けるわけだし。

ああ
No.79191
ゴール裏団体の口だけ「全力サポート」


結果→手倉森誠氏が冗談で言ってたけど長野で岩波旗を振ってた山城さんだけが最後まで全力サポートしてた。

ゴール裏のメンツ。。(笑)

アイーン
No.79190
いやいや(笑)この人ニウトンの代理人か通訳やろ(笑)新外国人獲得書いてるから驚いたけど。ウケるわ。

ああ
No.79189
甲府戦ニウトン出ないとか楽しみへった…
ただの1stステージ延長戦やん…






で、、、、、、、、、、
ケージローは??????????

けけ
No.79188
これたぶん拾い画やで。なんか、こんなん見たことある気がするわ。

ああ
No.79187
ニウトンなにかあったか???
登録もされていないし。。

ああ
No.79186
よくわかりませんが、どこの情報ですか?
そして、彼はどなたですか?

あら
No.79185
新たな外国人が移籍してくるんですか?↓

ああ
No.79184
翻訳したら「日本のヴィッセルに入ります。歓迎ありがとう」

だと?????????
レア、ペドロどちらか移籍か?????????

ああ
No.79183
☆ああ
え?ニウトン フェヘイラ ジュニオール出ないの??????
(iPhone ios9.3.2)
2016/07/02 09:47


ニウトンだけじゃいかんの?
それともなんかのアピール?

ああ
No.79182
バウルとクニスタメン出場{emj_ip_0792}{emj_ip_0792}{emj_ip_0792}{emj_ip_0792}{emj_ip_0792}{emj_ip_0792}{emj_ip_0792}{emj_ip_0792}{emj_ip_0792}
J1ヴァンフォーレ甲府は2日、第2ステージ第1節をホームで神戸と対戦する。ブラジル人FWクリスティアーノ(29)が柏に移籍後の初戦でもある。左足の負傷から4試合ぶりに復帰するDF土屋征夫(41)は「みんなで補う」と走力などでエースFW移籍の穴を埋めて連敗を止める。

 再出発の一戦に大ベテランが戻ってきた。山梨大医学部グラウンドで行われた前日練習。セットプレーの確認では主力組に入り、5月29日の鹿島戦以来4試合ぶりの先発が確実になった。「全然大丈夫」。左ふくらはぎも万全になり、競り合いなど躍動感あふれる守備を見せた。

 佐久間悟監督(52)は41歳になっても衰えを知らないフィジカルに脱帽している。「バウル(土屋の愛称)は個人としての強さがある。右サイド、ボールを取り切れる」。右サイドMF橋爪勇樹(25)とのコンビネーションも期待した。橋爪は「バウルさんはいつもお前のやりたいようにやれと言ってくれる。やりやすい」と話す。

 クリスティアーノの穴は全員で埋める。「みんなで補うしかない。みんなで今まで以上に走り、みんなで今ままで以上に気を使い、今まで以上に犠牲心を持って戦わないといけない」。クリスティアーノのポジションに入るMF田中佑昌(30)は「運動量を増やしていきたい」と自身の特徴を最大限発揮する。

 攻撃時に頼りになるエースがいなくなったことで、全員の当事者意識は増えた。土屋は「気持ちを新たに戦いたい」と言う。ピンチをチャンスにかえ、3試合ぶりの勝利を目指す。(羽田 智之)

ああ
No.79181
前半戦5勝5分7敗の我らが猛牛。

後半戦の目標が1敗らしい(笑)

笑わすな(笑)(笑)(笑)

ああ
No.79180
神戸のDF岩波拓也(22)がリオ五輪代表の最後の1枠に滑り込んだ。

 5月21日のトゥーロン国際パラグアイ戦で左膝内側側副じん帯を損傷し、全治6週間の重傷。手倉森誠監督(48)は柏のDF中谷進之介(20)と最後まで迷ったが、回復を信じ14年1月のチーム発足から主力だった男を指名した。神戸で初の五輪代表となった岩波は、9日の鳥栖戦(ノエスタ)で復帰を目指す。

 悪夢を見た男が、晴れやかな表情を浮かべた。岩波は午前中に神戸市内でリハビリを終え、クラブハウスでチーム関係者から吉報を聞いた。午後からノエスタで会見に臨み「ホッとしたのが正直なところ」と喜びをかみしめた。

 5月のパラグアイ戦で左膝内側側副じん帯を損傷し、全治6週間と診断された。6月29日の南アフリカ戦をテレビ観戦し「代わりに出た選手(中谷)が活躍して厳しい状況と思っていた」と不安に襲われたが、手倉森監督からの電話で救われた。連絡があったのは30日の午後6時ごろ。メンバー入りを確約するような言葉はなく、回復具合を聞かれただけだったが、岩波は選出を確信したという。

 手倉森監督は「岩波の回復状況は予測での計算でしかない。慎重だったし大きな決断だった」と最後まで迷っていた。「コンディションを持ってこられると確信した。南ア戦でサポーター席に『岩波』と書いてあるのが、やけに目立った」。チーム発足後、3番目に多い2174分に出場した主力に最後の切符を渡した。

 神戸では初の五輪代表となり、岩波は「ひとつでも恩返ししたかった」と喜んだ。チーム関係者は「メダルを取れば、三木谷会長にご褒美をお願いしたい」とおねだりし、日本時間8月8日のコロンビア戦はノエスタでパブリックビューイングを行うことを明かした。来週からは全体練習に合流する予定で、9日の鳥栖戦での復帰を目指す。「メダルが最大の目標」。あきらめかけた大舞台で、生粋の神戸っ子が暴れ回る。(伊井 亮一)

ああ
No.79179
サッカーのリオデジャネイロ五輪代表に決まったJ1神戸の岩波拓也(22)が1日、神戸市内で会見し「厳しい戦いが続くと思うけど、日本のために全力で頑張りたい」と意気込みを語った。

 各年代の代表に選ばれ続けてきた岩波だが、U−23日本代表で出場したトゥーロン国際大会5月21日のパラグアイ戦で、左膝内側側副靱帯を負傷。全治6週間と診断されたが、そこから懸命のリハビリを経て、代表の座をつかんだ。「ホッとしたのが正直なところ。積み重ねてきたことが評価されたのかな」と喜んだ。

 「特徴である高さやビルトアップなど、他のディフェンダーにないものを出せれば。五輪は相手のレベルも高くて、守備の時間も長くなると思うけど、ネルシーニョ監督に代わって成長した守備の部分を出していきたい」と岩波。J1神戸の在籍選手として初の五輪メンバーとなる。

ああ
No.79178
負傷中の神戸DF岩波拓也(22)が、リオ五輪メンバーに選出された。5月21日のトゥーロン国際大会パラグアイ戦で左膝内側側副靱帯(じんたい)を損傷し、全治6週間と診断されていた。神戸市内で会見を行った岩波は「メダル獲得に向けて全力で頑張りたい。ケガをしてから2カ月近くかかると言われて、いろんな不安があった。でも、数日前に手倉森監督から電話があって。ケガの状況を聞かれた。監督のためにも早く復帰してプレーしたいと思っていた」と明かした。

【写真】五輪代表メンバー18人一覧

 手倉森監督はメンバー発表会見で「(南アフリカ戦で先発した)中谷(柏)か、合流していなかった岩波かというところ(を特に悩んだ)。岩波のケガの回復については、最後は予測も含めて判断するしかなかった。毎週情報を取ってきた。協会のスタッフには、現地でトレーニングの様子も見てらった。思った以上に回復が早かった。このチームに絡み続けている彼なら、コンディションをしっかり戻してくると思う」と期待した。

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