牛魔王@ 2019/04/03 18:00 iPhone ios12.1.4 No.176084 柿沼主審 まだ、清水戦の1回くらいしか 誤審の記憶にない。 それが凄すぎるけど… 誤審なら池内主審のが多い 特にヴィッセル神戸で神戸不利な誤審多い
ああ 2019/04/03 16:05 iPhone ios12.1.4 No.176080 09:17 こればっかりはガンバの方が起源なんよな… ただ、ウチが真似した…と言う言い方は当てはまらんのやけどね
あばかす 2019/04/03 10:59 iPhone ios12.1.4 No.176077 追記 昨日のラ・リーガ30節、FCバルセロナvsビジャレアル戦でのバルサの1点目、セルジロベルト→マウコム→コウチーニョのカウンターはまるで、神戸vsガンバ戦でのポドルスキ→古橋→TJの3点目シーンを見ているようでしたね!
あばかす 2019/04/03 03:43 iPhone ios12.1.4 No.176074 これぞ魅力的な攻撃サッカー=新・神戸流 ご無沙汰しております、あばかすです。 先週の第5節ガンバ戦は試合展開、ゴールの内容ともに実にドラマティックでした。お金を取って見せるエンターテイメントとしてプロならではの白熱したシーソーゲーム、その結末は我らが神戸の劇的逆転勝利。 DAZNで今宵よ繰り返しゲームを観ている自分がいます(笑) 前節の清水戦で引き分けた総括として見えた今後の戦い方を以前コメントしましたが、リトリート気味のポゼッションで試合を支配しながら加点、後半残り時間わずかとなったところで一気にフォアチェックにシフトしここまでの展開で疲弊する相手に付け入る隙を与えず神戸のペースへ持ち込むという、まさにその通りとなったのでした。 3点目、不調を訴えたサンペールに替え「陸上競技の長距離走でいうラストスパート」として入ったTJのカウンター、すでに疲弊している相手に前線古橋のフォアチェックからゴール前に詰めたTJへの4点目アシスト(DF2人を吊り上げスペースを確保した囮のイニエスタも効果的)は、これからの神戸がポゼッションだけではない多彩な「バルサスタイル」ならぬ「新神戸スタイル」の確立を予感させるに十分なゲームだったのではないでしょうか。