ああ 2026/05/04 15:20 Android No.506324 >>506321 解任が決定事項になったのは発表からそこそこ前で、そこから勝ち点をそれなりに稼いでた 結局順位ほぼそのままだったよなという思い出しかない
ああ 2026/05/04 15:20 Android No.506323 僕たちサポーターに出来る事は普通は全力応援のはず。 今は、どないしたら良いかわからん状態。迷走中。 負けを願い監督解任が近づくのを喜ぶのか、勝って監督継続、戦術内容のない試合を観続けさせられないといけないのか。 皆さん前者の方が多いと思いますが。サポーターとして負けを願うのって辛いですね。
ああ 2026/05/04 15:14 iOS18.7 No.506321 ある意味一番可哀想だったのはベニだろ。今思えばあのメンバーでは厳しい事が分かる。今とは訳が違う。ちゃんとベニが連れ来るコーチをつけて、バックアップ体制整えてみたいものだ。
ああ 2026/05/04 14:36 Android No.506313 スポンサー呼んでこんな試合してしまったから、監督契約満了はほぼ確定事項になった模様だが これから選定の仕事に急遽入るとなると、このままシーズン終了まで逃げ切るもしくは間に合わないのではないか それにしても引き分ける、負けるでもプロなら形を作らないといけないよね 将棋、囲碁でも勝負を投げて棋譜が汚れるような投了図にならないように心がけるし
ああ 2026/05/04 14:32 Chrome No.506312 AI有能過ぎるわ >>506310 2024年3月当時、クラブ側は吉田達磨監督の進退について「2試合で勝ち点4(1勝1分以上)」を続投の判断基準として提示していました。 続投条件と解任までの経緯 この条件は、第5節終了後の極度の不振を受けて、徳島ヴォルティス の岸田一宏社長らがサポーターとの対話や情報発信の中で示したものです。 対象となった2試合: 第6節:ベガルタ仙台戦(アウェイ) 第7節:ザスパ群馬戦(ホーム) 実際の結果: 仙台戦:0-0(引き分け) 群馬戦:0-1(敗戦) 合計勝ち点:1 結果:設定された「勝ち点4」に届かなかったことに加え、最下位の群馬にホームで敗れ単独最下位に転落したことで、試合後そのまま解任が決定・発表されました。
ああ 2026/05/04 14:31 Android No.506311 ラバインとか吉田達磨はやり方と戦力の問題であって、彼らは彼らなりにやろうとしてたんだろうから議論の余地もあったかもしれない。 でもゲルトの戦術ありません、選手任せです、相手の研究しませんはもう議論の余地ないよ。 監督いないのとおなじだから解任一択。