104074☆はち 2020/01/08 01:45 (Chrome)
男性 88歳
嬉しさのあまり、
焼酎湯割り8杯目!
冗談はさておいて、きょうの嬉しさを精一杯示しておこう。
冷静に昨シーズンを振り返って、悔やまれるのは26節新潟戦だ。
言わずもがな、この試合は累積警告によりシーズン唯一キャプテンの欠場した試合。
明るい材料もあった。中盤に小西・徳真がしっかりと位置し、
レンタル移籍後 初スタメンで島屋投入、前節の鹿児島戦で2ゴールを挙げ勢いにのり
古巣相手にヤル気十分!! で 臨む1トップ河田。さらには天皇杯愛媛戦で躍動した
秋山・井澤・志龍など若きタレントでSUBも充実した布陣!
そんな感じで迎えた結果はどうだ!
0-4 の 完敗だ。 昨シーズン3点差以上の負けを喫したのはこの試合のみ。。。
試合後、周りから「やっぱ、キャプテンいないとこのザマか!」心ない声を聞きつつ、
苦虫を噛み潰す思いでデンカSを後にした。
その後の甲府戦は敗れたが、盆明けからの躍動ぶりは見事!
怒涛の12戦無敗で息を吹き返してくれて、J1まであと数○m!!
というところまできて目前で去っていったあの切ない想い・・
多くの方が、1節鹿児島戦、40節横浜戦を タラレバ的に口惜しい試合だと振り返るだろう。
はたまた、野村・小西を欠いた35節栃木戦のドローを口惜しがるに違いない。
けど、26節新潟戦、この試合は、前述の比ではないのだ。
我が徳島ヴォルティスは、キャプテン岩尾を抜きには成立しないのだから!