134620☆ああ 2021/01/15 07:37 (Chrome)
男性
下記は個人的見解であり味方によれば当然的違っています。その上で・・
昨シーズンより
@ポジショナル(結果ポゼッション・・ボール保持率)はDFでは
見事にできていた。それが前線になると影を潜める。
昨シーズンの得点は岸本、藤田、西谷のクロスを垣田、河田が
仕留めるというオーソドックスな得点が大半。+西谷、渡井、河田の個人技の得点
前線でポゼッション率そしてそこからの得点パターンを高める意味で
まずは移籍で前線のポゼッション力アップに前線の選手補強を優先させた意味は妥当。*SBは後回し?!
A攻撃的なポゼッションでの得点なら複数の選手が二けた得点するはず。
*ポゼッションは最低3人がらみ
しかし、垣田選手の総得点が突出していた。
これはポゼッションに拠る攻撃的なサッカーを意味しない
垣田選手の個人能力であり、垣田頼りの得点というリスクの課題と改善
A垣田選手は鹿島に帰らなかった。
これがJ1エース級なら有無も言わずに帰った。
垣田選手は競合いとチェイシングは代表級。後の課題はプレイの幅
河田選手はシュートというパフォーマンスが代表級。後はプレイの幅
B前線でのポジショニングでは敵陣両サイドでポゼッションの
基本形の三角形が出来ていなかった。杉森、岸本 〇〇補強選手
で攻撃力アップ
CJ1で期待は岸本、福岡(伸びしろ大)
以上