ああ
No.188129
男性
相手チームは徳島の攻撃時には
岸本が高い位置取りするのは
分かっていて、そのサイドに
ボールを入れてきていた
前半の3バックでのカカあたりにも
ロング入れていたから
その攻めの兆候は見えていた。
それが岸本が下がりながら
PK与えた本質的な課題

つまり個対個での問題でなく
あいての戦術が上回ったということ

つまりベンチワークの問題

更に言えばポヤトスに
スパーバイザーとして
フロントは機能しているのか
これができていないと
岩尾の流出だって現実味を帯びる、




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