No.217376
リカルドサッカーは数的有利を作って、細かいパスでビルドアップしつつ相手が寄ってきたら、空いているところにパスを出して、決めろのシーン決定機のチャンスを作るサッカー
決めろのシーンがはっきりしているから選手もやりやすい
ポヤトスサッカーはパス出しながら相手の出方を見つつ裏をかいて、決めろのパスを出して確実に仕留めるってサッカー
選手間で感じ方が違いが出やすいからリカルドよりは難易度が高い。ただボール保持が長くなるのでピンチになりにくい。
ポヤトスのサッカーが難しいのは、ボールを動かしてディフェンスを引きつけてパスコースを作るって事。且つチャンスの時に早くて正確なパスをFWに入れて仕留める。仕掛けのドリブルも引きつけの意味がある。
西谷がドリブルしている時は、ラストパスを受けろのサインやのにPA内でいい状態でもらおうと選手が動いてないし、西谷の邪魔せんように動いているだけ。シュート打てと言わんばかり。これGKは読んでるから止めやすいと思う。
FWはペナルティエリア内でいかにいい状態でボールをもらうかの動きをしなければならないので藤尾は合ってると思うけど、選手間の意図がズレているように私には見える
連携がまだまだだ。