ああ
No.328298
西野は3バックの時にWBを任され、試合ではミスや守備中心を批判する人もいたが、その試合経験が今生きて攻守ともにできる選手になってきている。
1点目のアシストは、もともとFWなのでシュートを狙っていたため相手DFはシュートコースを防ぎ、その瞬間中へマイナスクロスを入れた価値ある動きだ。
やはりシュートもドリブルもパスもあると相手に思わせることが、守備を切り裂く方法の一つに思われる。柿谷やエウシーニョにすぐ頼るパスでは相手にも読まれる。

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