380199☆県西サポ 2024/04/14 08:12 (SO-52B)
2022年度決算赤字
2022年度決算が赤字であったことが、今シーズンの苦境の要因になっていると思います。
クラブ経営上、黒字にすることは必達事項であり、大スポンサーである大塚側の最要求事項です。
当然赤字決算は社長の責任になります。もし2期連続で赤字決算なら、社長は責任をとらされるでしょう。
黒字化を図るためには、収支のバランスをとらなければなりません。
つまり、予算が無いのです。
十分な戦力を整えられなかったことも然り。
円安でスペイン路線を継続出来る外国人監督の招聘が困難になったことも然り。
優れた外国人選手を獲得出来ないのも然り。
しかしながら、現状の成績では観客動員は減りこそすれ増えることは期待出来ず、収入は減少し負のスパイラルに陥る可能性が大。
エンブレムを刷新してグッズ販売収入は増えたでしょうが、焼け石に水かもしれません。