渦松
No.508883
>>508721

前プレやめてトニバルの体力温存。「良い守備」を削ってその分を攻撃に注力してた印象。そして確実に得点力は向上。
序盤はなぜか失点も少なかったが危険なシーンは去年よりかなり多くなってた。
序盤はたまたま幸運続きだったのか攻撃は最大の防御だったのかはわからん。でも最後辺りは相手チームの練度が上がったからなのか「そらそうなるよな」って感じで失点増。
ゲルト監督の元でチームとしての「良い守備」はあんま見た記憶がない。去年の増田さんの守備全振りと比較してるからかも知れないが。

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💬 返信コメント:1件

ああ
No.508893
>>508883

ドイツ人指揮官て、戦術理解より1対1の強さ重視
で選手選考する傾向が強いから、組織で守ると
いうより、個人が頑張って球際の勝負で勝て!
その勝利の積み重ねが戦術であり、ひいては得点
&勝利に繋がる的な思考なんで、どうしても個に
頼ったチームになりがちなんですよね。
それがドイツサッカーの哲学であり、個性的な
名選手を生み出してきた原動力だったんですが...。
時代遅れな考え方になっちゃいましたね。


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