No.508883
前プレやめてトニバルの体力温存。「良い守備」を削ってその分を攻撃に注力してた印象。そして確実に得点力は向上。
序盤はなぜか失点も少なかったが危険なシーンは去年よりかなり多くなってた。
序盤はたまたま幸運続きだったのか攻撃は最大の防御だったのかはわからん。でも最後辺りは相手チームの練度が上がったからなのか「そらそうなるよな」って感じで失点増。
ゲルト監督の元でチームとしての「良い守備」はあんま見た記憶がない。去年の増田さんの守備全振りと比較してるからかも知れないが。