ああ■ 2026/05/30 17:08 iOS18.4.1 No.511704 男性 トニバル問題は規律があるかどうか。 自由を与えすぎると距離感関係なく、降りてボール持とうとする。 本人らにとって窮屈だろうが、ある程度ルールで縛ったほうがチームとして機能するし、個人の強みも発揮される。 前のポジションに本人の自由な発想に任せるのなら、ブラジル人2トップは厳しい。
ああ■ 2026/05/30 17:46 Firefox No.511714 >>511704 >トニバル問題は規律があるかどうか。 >自由を与えすぎると距離感関係なく、降りてボール持とうとする。 増田監督時代は、前線をブラジル人選手だけにはせず、渡選手を置いて プレスをかけるタイミングを主導させたり、両方のポジションが 被らないように、前後に行き来する動きを徹底させてましたよね。 その影響でストライカータイプの渡の得点数は減ったけど、 中盤と前線との繋ぎ役としてアシスト数は増えた。 でも、シーズン後半にはブラジル人選手との連携がとれるようになり、 渡自身も相手ゴール前まで出ていけるようになって得点が増えていった。 >ある程度ルールで縛ったほうがチームとして機能するし、個人の強みも発揮される。 ほんとおっしゃる通りだと思います。