ポライト 2017/05/01 07:28 HUAWEI No.52160 馬渡は今後ボールパーソンが手前1mでもボールを渡さないことがあると認識すべき。今の子供への指導は絶対に手を挙げてはいけない。ペイシェンス、ペイシェンス、そしてペイシェンス。我慢して我慢してそして我慢し抜く。そしてボールパーソン投げたボールを笑顔で受け取る。「やっと渡してくれたね」ということです。