過去ログ倉庫

ああ
No.87079
ほんまやな。
同感。



ああ
No.87078
男性
町田戦の3点目までの崩しが個人的には現時点で今シーズンベスト。

今後の試合であれより美しい崩しを見せて欲しい!

ああ
No.87077
清水がバイス!みたいなのも有ったが、清水はドゥトラ獲得みたいだな
ドグヘナトが居てDFラインにはエウシーニョ、ファンソッコも居る
ドゥトラの上でバイスは無いと安心する事にしよう

ああ
No.87076
柏相手に、あそこまで戦えたんやもん、どこが相手でも全く怖くない!よくここまで仕上げて来たもんじゃ、あっぱれリカルド!

ああ
No.87075
きっと勝つよ

ああ
No.87074
山形は強敵やけど、ここ数試合は調子落としてるみたいやな。
いつもどおりに熱く冷静に戦えれば、良い結果が出ると思う。



ああ
No.87073
誰が出ても応援するよ〜
島屋よう帰って来てくれた
ほんま、お帰り〜!

ああ
No.87072
勝利ヒーローでメガホン慣れしてない選手が多いのでチャンさんが代わりにこなしていたがヤッツーも上手だから益々勝利後のパーフォマンス楽しみ!!!

ああ
No.87071
チームで1,2を争うほどの選手が戻ってきてうれしいことと、彼が試合に出られるかどうかは別問題だと思います。
いつ、どのようなシーンで公式戦のピッチに立つのか、その時のスタジアムの雰囲気は。とても楽しみです。

ああ
No.87070
八徳とか徳真とか徳が入ってるからやっぱり徳島に縁があるんだよ。これからヴォルティスのために頑張ってくれ。

ああ
No.87069
21:35さん

そうですね。キャプテンが言うことに従わない選手はチームの輪を乱しますものね。

ああ
No.87068
走れ、決めろ、頑張れ島屋!でも、誰と代わる?う〜ん悩ましい所ではあるな

ああ
No.87067
島屋は大好きだったが、、、
島屋がレギュラー??彼の力は知っているつもりでいるけど、それは昨年夏までのこと。試合感はどうなのか?サッカーはそんなに甘くない。チームのメンタル面も考え合わせればそれは時期尚早!マイナスでしかないと思う。しばらくは、よくてベンチスタート。サポに愛されチームに必要とされながら、さあこれからという時期に電撃移籍。それがどういうことなのかをチームも首脳陣も考えてもらいたい。

かか
No.87066
まあ島屋はすぐにレギュラーとると思うよ

ワントップのトップ下だと野村は物足りないからね

ワントップツーシャドーで野村島屋並べて欲しいね

ああ
No.87065
内田裕は影で様々な苦労を経験してきた選手だ。ガンバ大阪から2015年に徳島へ加入して16年には完全移籍を果たし、長島裕明監督(現・松本山雅FCヘッドコーチ)体制の下で不動の左ウイングバックに定着。ただ17年のロドリゲス監督体制になってからは途中出場の役回りが増え、悔しそうな表情を覗かせる日々が続いていた。

 しかし、その時間を無駄にすることなく、自らのプレーと向き合ことで「今はロドリゲス監督体制になって3年目の中で、チームとして必要とされていると一番感じている。使ってもらっている時に、しっかり結果を残して絶対外されないような存在になっていきたい」と話す。
 
 その内田裕がもっとも影響を受けた選手について話す機会があった。その選手とはG大阪時代の先輩であり、徳島へ同時期に移籍した佐藤晃大だ。「いつもきっかけになるのは佐藤くん。佐藤くんは覚えているかどうか分かりませんが、(徳島の加入初年度に)ポゼッションの練習で全然上手くいかなかったことがあります。その時に、初めて佐藤くんに怒られました」。まず、その話を聞いたときに物静かで縁の下の力持ちの役回りのような佐藤が“怒る”ことがあるのだと意外な一面を知った。

佐藤晃大の一言により「スイッチが入った」

「何をするために徳島に来たか考えろ」内田裕斗を蘇らせた先輩・佐藤晃大から愛のムチ
「指導したわけではない」と話す佐藤。しかし、内田裕の心には強く響いていた。写真:徳原隆元
「今のままでは試合に出られないぞ。何をするために徳島に来たか考えろ」
 
 内田裕が記憶する佐藤のその一言により「スイッチが入ったというか。あの言葉は自分の中で、すごく大きかった」と変化のきっかけになった。佐藤にもその話を尋ねると「指導したってわけではないですよ(笑)」と前置きしながらも「出場できなくても不貞腐れずにやった方がいい。不貞腐れるのは簡単だが、成長するために来たわけだから。そう話したことがある」と振り返る。

 コメントからすると両者の記憶に若干の違いはあるようだが、いずれにせよ内田裕と佐藤の間にある確かな信頼関係を感じさせられた。

 そして「今年は11節の京都戦から自分の良さを出せるようになりましたけど、その時も自分を信じて最前線で動いてくれたのが佐藤君でした」。その京都戦を機に、内田は先発出場を続けている。
 
 徳島が右肩上がりに成績を伸ばした背景には、こういった各々のドラマも存在する。それも含めて「チーム」という組織力なのかもしれない。

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