ああ 2019/11/29 19:12 iPhone ios13.2.3 No.97729 希望山形は勝ち進んで欲しい。 今年はいろんな意味で山形を倒さなければならん。 モヤモヤを払拭したい。 まずは甲府に勝つ!
やす 2019/11/29 19:11 SH-03K No.97728 J2掲示板 11月28日 23時14分を見てください!ヴォルティスがプレーオフ勝ちあがり予想1位になっとる。12月1日は、みんなの力で、選手を後押ししましょう!!ゴール裏も、バックも、メインもいっしょに気持ちをあわせた応援で!!!
ああ 2019/11/29 18:56 iPhone ios13.1.3 No.97726 やってたサッカーが相手のミスを突き我慢して我慢して、ってものだった そのサッカーでは振り向いてもらえず徳島を選んでもらえなかった 今はそれじゃいかんと、パスサッカーにクラブの方針ごと切り替えた 本当に良い判断をしてくれた。見てて楽しい選手も来てくれるデメリットが思いつかないよ
ああ 2019/11/29 18:40 iPhone ios13.1 No.97723 前回、昇格した時のメンバー柴崎選手がそのまま残って居てくれたらどうなってたか、たらればですが実際のとこわからないですが?
きんちよ 2019/11/29 18:32 SO-02J No.97722 男性 43歳 選らそうになるけど…… そりゃ結果は上に上がれればそれでエエんやけどプレーオフを勝ち上がれなければJ1のチームにはとてもじゃないけど勝てんと思うわ…… 圧倒的に勝たんでもエエけん、しっかりヴォルティスがやりたいことやって勝っていければ自ずとJ1という名の頂に到達できると思うし、鎮座することも可能であると思う。 それくらい魅力的なサッカーをやっている。 おそらくJ2でわ唯一無二やと思うし、J1からみてもおもしろいサッカーをしてると思う。 上のステージでもっともっと磨きの掛かったリカルドサッカーをみせてほしい{emj_ip_0792} 駆け上がれ{emj_ip_0792} J1の頂へ{emj_ip_0792} ともに頑張ろう{emj_ip_0792} 徳島ヴォルティス{emj_ip_0792}
ああ 2019/11/29 18:12 iPhone ios13.1.3 No.97718 こちらは共に終盤戦で一気に調子を挙げてきたチーム同士。徳島は第28節以降の15試合でわずか1敗のみ。甲府は第23節以降プレーオフ圏の6位に入ったのは第35節終了時点の1度のみというギリギリの戦いが続いていたが最後の最後に6位に滑り込んだ。 布陣は共に3-4-2-1だが、ボール支配率で56.2%(リーグ2位)の徳島と、46.8%(リーグ16位)の甲府という数字からもわかるように全くスタイルが異なる。リーグ戦での2回の対戦では共に1勝1敗だが、どちらもアウェイゲームで勝利している。 印象的だったのが徳島ホームの第27節。けが人の関係もありこの試合では4バックを使った徳島がボールを動かしながら甲府の強固な守備ブロックの隙をうかがうものの、甲府の守備ブロックは全く動かず徳島の侵入を許さない。反対に甲府は両サイドを幅広く使った攻撃でピーター・ウタカ、内田健太がゴールを奪い0-2で甲府が勝利した。 ただし今回の試合では甲府がこの試合と同じ様に戦うことは出来ないだろう。徳島は引き分けでも勝ち抜くことができるからだ。それを踏まえてこの試合での注目ポイントは、甲府は何度徳島からボールを奪うことができるかだろう。 第27節に徳島も跳ね返され続けた様に、甲府の守備の堅さはリーグでもトップクラスだ。 しかしタックルラインは低め。ピッチを3分割した場合、最も自陣ゴールに近いディフェンシブサードでのボール奪取が多いチームで、引いて守る形を得意としている。だがこの試合では下がって守っているだけでは勝ち抜くことは出来ないので、ボール保持が得意な徳島からボールを奪いに行かなければならないのである。 ただし、ボール奪取に成功し先制点を奪うことができれば甲府はチームの特徴を思う存分発揮できる環境となる。スタイルがハッキリとわかれる両チームの対戦だけに、先制点が他の試合以上に大きな意味を持ちそうだ。 記事:中山亮