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福岡
No.139990
一緒に残留しましょ!サプライズ降格させましょ!
ムカつくわ!

ああ
No.139989
ちょっと高いけど、ボディメンテがいい感じ。
ノドがいがらっぽいとき、風邪ひきそうな感じのとき、結構効く、って実感。
寝るとき、枕元に置いている。

ああ
No.139988
J2板が暖かい。
頑張ろう。

ああ
No.139987
早速近くの自販機でポカリ買ってきた!クラブに貢献できてる感じがして嬉しい。

ああ
No.139986
総合板は、昇格して来たチームをとにかく降格候補にしたがるんですよええ子もおるのにな?

ああ
No.139985
まずは残留しないと育成クラブとも言ってられんしそこを目指して頑張んないとな

Joanjett
No.139984
男性 育成クラブへ舵を取れ!
うちが育成クラブへと本格的に舵を切っていく中、実績不足を不安視する声も多い。
ただ、先の見えないコロナ渦で、スポンサー収入が冷え込み、DAZNマネーまで縮小されていることを考えれば、賢明な選択だと言える。

J1の優勝賞金は3億円。
配分金は3.5億円だから、優勝クラブであってもJリーグからの収入は6億5千万程度。
一方、一時ほどの勢いはなくても、まだまだ移籍金は高止まり中。
例えば、鳥栖と契約を結んでるオランダ・アヤックス。
2019年は、フレンキー・デ・ヨングとマタイス・デ・リフトがともに100億円超えの移籍金を獲得。
翌2020年も、ドニー・ファン・デ・ベークがマンUから50億円近い移籍金をクラブに残してる。
仮に、ヨーロッパのトップクラブが欲しがる選手を育成できれば、優勝の何倍もの収益を上げることができる。

もちろん、日本人に限れば、横浜FCの斉藤光毅が2億7千万円、湘南の鈴木冬一が1億2600万円と言われており、高額とは言い難い。
とは言え、順位を1つ2つ上げるだけでは、これほど収入を増やすことはできないのだから、1人の選手がもたらす利益としては破格ということになる。

移籍金を上げる秘訣は、
『いかに若いうちにヨーロッパへ送り込むか』。
高卒選手に絞った新卒入団。
実績より若さを重視した選手選考。
育成実績のある指導者招聘。
うちが進める強化策は、いずれも高額移籍金の獲得を見据えたものとなっている。

今回、本間の補完となったバトッキオはさておき、カカ、ジョエル、西野らは、みな金の卵たち。
彼らをヨーロッパに送り込むことができれば、クラブも飛躍的な進歩を遂げることができる。
何より、将来有望な選手を地方の小クラブが育てたという誇りは、何ものにも代えがたい。

選手とともに育ち、
選手の巣立ちを応援する
スダチの国のクラブ。

そんな徳島ヴォルティスの取り組みを、私は全面的に支持する。

アビスパ
No.139983
総合板見て正直腹が立ってます。
絶対共に残留しましょう。

ああ
No.139982
今年はサッカー史に残る様な何かをJ1でやりたいな?なにをしようかな??楽しみです

ああ
No.139981
ワシはポカリや。

ああ
No.139980
やっぱおーえすわん

ぽん太
No.139979
スポンサー様に貢献するならネイチャーメイドで毎日体調管理しましょう!

体にも良いし一石二鳥!
マルチミネラルビタミン、カルニチン、EPADHAをお勧めします。

サムスカ飲めば1番売り上げに貢献できますが・・・

絶対に飲みたくない

ああ
No.139978
今年は5人以上いるクラブも増えてきたね

ああ
No.139977
今日のZISOは渡ですよ〜

ああ
No.139976
外国人を休ませながら回せるって羨ましい。

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