ああ 2021/02/15 19:44 Chrome No.139989 ちょっと高いけど、ボディメンテがいい感じ。 ノドがいがらっぽいとき、風邪ひきそうな感じのとき、結構効く、って実感。 寝るとき、枕元に置いている。
Joanjett 2021/02/15 19:22 SO-02J No.139984 男性 育成クラブへ舵を取れ! うちが育成クラブへと本格的に舵を切っていく中、実績不足を不安視する声も多い。 ただ、先の見えないコロナ渦で、スポンサー収入が冷え込み、DAZNマネーまで縮小されていることを考えれば、賢明な選択だと言える。 J1の優勝賞金は3億円。 配分金は3.5億円だから、優勝クラブであってもJリーグからの収入は6億5千万程度。 一方、一時ほどの勢いはなくても、まだまだ移籍金は高止まり中。 例えば、鳥栖と契約を結んでるオランダ・アヤックス。 2019年は、フレンキー・デ・ヨングとマタイス・デ・リフトがともに100億円超えの移籍金を獲得。 翌2020年も、ドニー・ファン・デ・ベークがマンUから50億円近い移籍金をクラブに残してる。 仮に、ヨーロッパのトップクラブが欲しがる選手を育成できれば、優勝の何倍もの収益を上げることができる。 もちろん、日本人に限れば、横浜FCの斉藤光毅が2億7千万円、湘南の鈴木冬一が1億2600万円と言われており、高額とは言い難い。 とは言え、順位を1つ2つ上げるだけでは、これほど収入を増やすことはできないのだから、1人の選手がもたらす利益としては破格ということになる。 移籍金を上げる秘訣は、 『いかに若いうちにヨーロッパへ送り込むか』。 高卒選手に絞った新卒入団。 実績より若さを重視した選手選考。 育成実績のある指導者招聘。 うちが進める強化策は、いずれも高額移籍金の獲得を見据えたものとなっている。 今回、本間の補完となったバトッキオはさておき、カカ、ジョエル、西野らは、みな金の卵たち。 彼らをヨーロッパに送り込むことができれば、クラブも飛躍的な進歩を遂げることができる。 何より、将来有望な選手を地方の小クラブが育てたという誇りは、何ものにも代えがたい。 選手とともに育ち、 選手の巣立ちを応援する スダチの国のクラブ。 そんな徳島ヴォルティスの取り組みを、私は全面的に支持する。
ぽん太 2021/02/15 18:51 iPhone ios14.4 No.139979 スポンサー様に貢献するならネイチャーメイドで毎日体調管理しましょう! 体にも良いし一石二鳥! マルチミネラルビタミン、カルニチン、EPADHAをお勧めします。 サムスカ飲めば1番売り上げに貢献できますが・・・ 絶対に飲みたくない