No.112442
男性 団体
今、この状況でもゴール裏の各団体に自我を殺して協力しあう姿勢が見えなければ、クラブに対して申し入れをします。ゴール裏の座席にいわゆる縄張りを認めないとか、サポーター団体に対する一切の便宜供与をやめることなどです。分裂や対立の中で自我を通して応援しても、選手の心には決して響かないと思うからです。そんな団体がリードするより、自然に出てくる心からの声援がよほど通じると思います。今こそしがらみを捨てて団結するときではないでしょうか。すべては長崎のために!