高田社長とヴィヴィ君に感謝
何気なく川崎フロンターレのホームページにある10月5日に掲載された「フロンターレ日記」を読んだら、アウェイ長崎戦観戦ツアーの記事がありました。
その中に、川崎サポーターが乗ったバスがスタジアムに到着した時、何と高田社長とヴィヴィ君がお出迎えしてくれたとありました。
高田社長はフロサポ全員と握手をしてくださり、ヴィヴィ君も負けじと愛嬌を振りまいてくれたとか。
そして最後に全員一緒の記念写真を撮ったとあります。
アウェイサポーターを社長自ら出迎えるなんてふつうは考えられないことですし、他サポに対するおもてなし精神とリスペクトしてくださる姿勢はJリーグ全体を盛り上げていきたいとの気持ちの表れとも思えます。
こんなにも素晴らしい高田社長の高い精神性は、Vファーレンサポの皆様にも同じ事が言えると思います。
掲示板に地元の人だからこそ知りえる貴重な情報を他サポのために書き込んでくださり、そのお陰で助かった人がどれだけいる事か。
改めて高田社長、Vファーレンサポの皆様、ヴィヴィ君に感謝の気持ちをお伝えします。
なお、先の川崎戦で負傷された武蔵選手の怪我の早期回復を心よりお祈りいたします。
ここから先は是非とも破竹の快進撃で「ゼイワン」に残り、来年もまたお互いのスタジアムでお会いしましょう。
がんばれ、負けるな、長崎Vファーレン!