高木さん 6年間ありがとうございました。いつの間にか高木さんもロマンスグレーに。ほんとに計り知れないご苦労もたくさんあったと思います。
長崎県民をJ1の素晴らしい舞台に連れて行ってくれた。ワクワクして見たvファーレンブルーの稲佐山
監督もいろんな思いで見ていたんですね。
私もvファーレンが長崎の象徴のような気持ちになって嬉しかった!!あーできることなら、あの時間に戻りたい。
言葉では言い尽くしきれないほど感謝しています。
高木さんのおっきな傘に守られていたのは私たちの方。
もうこんな風にサポーターを思ってくれる監督には出会えないとおもう。
私たちは甘えちゃダメだ。
今以上に長崎になくてはならない
クラブにさらに成長しないと。
そう遠くないいつか、Vファーレンブルーを高木さんと一緒に見る!その日を楽しみにとっておこう。