ちんぺい
No.12176
今日は気持ちは見えた、次の天皇杯は故障者の復帰次第では可能性あると思う。

しかし、5月以降の成績は讃岐より悪く、富山に次いで熊本、群馬と三つ巴のブービ−争い。
何が足らないのか的確に反省を生かせばまた這い上がれそう。

松本や去年の京都、徳島、今年の岐阜などは90分の中で時間に応じて攻撃、守備、フォーメーションを変化させそれが、はまっている。
3バック→4バック変更〜岐阜、1点リード後の崩されないブロック〜去年の京都、臨機応変なポジションチェンジ(徳島の柴崎)、思いきったロングスロー(松本の岩上)

長崎は初めから終わりまで同じ狙い〜ショートパスからの崩しとサイドからのクロスのみ
選手交代しても攻め方違うのはドリブル得意な深井選手くらい。
時間に応じた攻めは運動量の増減くらいだから、相手を攪乱させるまでいかずなかなか勝てないのが現状

個性ある選手使って弱点は皆でカバーするチームワーク、これがはまればまだまだやれそうなんだが。

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