セレモニーの感想
これが最下位でJ2に降格したクラブのホーム最終節の雰囲気か!?
と思った。
試合は三度のリードを奪いながらも4-4のドロー。
勝てなかったけど、久しぶりに楽しい試合を観れた事も関係してる。
高田社長のスピーチの途中で火災報知器のアナウンスが入った事も場が和んだ (^-^;
最下位降格のチームは、大抵ホームの試合後はブーイングだので殺伐としてるイメージだけど、今日の試合の中に来シーズンからのJ1再昇格に向けての希望や可能性も見えた。
(3回のリードを守れなかったのは痛いが…)
今年は初めてのJ1を経験し、楽しい中にも悔しさが残る試合が多かった。
次に昇格した時は、今度は勝ちに行こう。
Vファーレン長崎、一年間お疲れ様!
また来年からも宜しくね!