123712あり 2018/12/11 00:26 (601SO)
男性
諫早市がどうのこうのじゃなく、5年後に新スタジアムが長崎市に出来るのが決定してるわけで、その時は選手、監督、スタッフも無駄な移動時間を避ける為にも全ての環境が長崎市内にあるのが一番いいと思ってる。
あくまでも4、5年先の話ね。

でもここに来て練習拠点を根本的に大きく変えようとしたのは、一つはJリーグが来年から取り入れるホームグロウン制度があるかも知れない。

●12歳から21歳の間、3シーズン又は36カ月以上、自クラブで登録していた選手
●満12歳の誕生日を含むシーズンから、満21歳の誕生日を含むシーズンまでを対象とする
●期間は連続していなくてよい
●21歳以下の期限付移籍選手の育成期間は、移籍元クラブでカウントする
等々、上記に該当する選手を数名トップチームに登録しなければならず、これを守らないとA契約選手の数が減らされるとかペナルティがあるはず。
J1に昇格すると今のV・ファーレンでは厳しいくらいの新ルール。

そうなると人口の多い長崎市に練習拠点を移すのが急務なのかもしれない、これはあくまで自分の推測。

それとは別に長崎には進んで移籍してくれる選手も少なく、自前で育てねばならないと判断したせいかと。
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