125164☆あああ 2018/12/22 18:51 (SO-03J)
男性
企業と行政との折衝なんていつの時代もどこでも普通にあっている話。企業は理念や方向性を実現するために、自治体は公共の福祉を実現するために、それぞれの立場で折衝を重ねていくもの。これからも紆余曲折が予想されるが、ジャパネットは2020年の運用開始を目指しており、各方面との折衝もスピード感を持って行われることは想像に固くない。
これからも色々な情報が飛び交うだろうが目先の表見的な事象に振り回されて批判や非難することなく、落ち着いて見ていくのがいい。
計画が頓挫又は情緒的な批判にさらされて、ジャパネットが手を引けば長崎からプロサッカークラブがなくなる危険性もあるのだから、我々も匿名掲示板とはいえ発言には責任を持たなければならないと思う。
V・ファーレン長崎が無くなってもいいと思う人はこの板には居ないはずだから。