男性
00:40さん
個人的にはどちらも一長一短だと思います
例えるなら高木監督は足し算、手倉森監督は掛け算の違いのようなイメージです
高木監督は最終的には個人での局面の打開、ハイポストからの展開を好み、総合的な運動量に依存
手倉森監督は最終的には組織だった守備による打開を好み、戦術的なカバーリングを重要視する
手駒が確実なら高木監督のサッカーは結果は出しやすい
テグさんは手駒が確実でも、組織を作らなければ結果は出にくい、その分、個が弱くても組織が形成されればちょっとした揺さぶりでは負けない強さになる
かな?
完全に自分の主観ですので、なんの根拠もございませんw
どちらが好みかは人次第ではないでしょうか