No.152979
それでも時間が経てば連携も取れるようになり、華麗なパスサッカーが徐々に見れるだろうと信じてここまで来ましたが、正直ほとんど上積みのないまま開幕時とそう大差のない試合内容。
幸運にも呉屋というFWが来てくれたおかげで何とか勝ちを拾えてた状況にごまかされていますが、守備が相変わらず緩い。
そして引かれたらもうなす術無しの攻撃。
攻守の切り替えが遅いが故にカウンターのカの字もなく、まるで約束事がないような場当たり的な連携、ブロックを組むことだけにとらわれた守備。
仙台時代のコーチ陣がどうだったかわかりませんが、相当優秀なコーチ陣だったに違いないとしか思えない。
厳しい・・