160873☆ああ 2019/09/29 00:49 (Chrome)
シーズン序盤で監督が玉田、大竹両選手と心中しようと決めた時点で今年の昇格は厳しくなったんじゃないかな。
一昔前なら技術が戦術を上回れる時代がありましたが、今はどんな戦術であってもインテンシティの高いサッカーが求められているんですよ。
要するにプレー強度の高いサッカーが基本的にできないと通用しなくなってるんですね。
玉田、大竹の両名はまさにこれと相反する一昔前のテクニックに秀でた選手なんですが、今年のプレーを見てみると案の定インテンシティの高いサッカーで相手に来られると当たり負けしてボールをロストする場面や、吹っ飛ばされて転がる場面が随所に見られました。
カウンターのシーンでもそこでプレー速度が鈍って結局後ろに戻すことになり相手に戻る時間を作ってしまう場面も多かったですね。
来年はそういったある意味弱点をどうカバーするのかがポイントとなりそう。
まあ、まだPO進出の可能性は残されてるんですが、来年に向けての動きはそういったところもふまえて編成して頂きたいと思います。
返信超いいね順📈超勢い

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る