183150☆ほぼ長崎人 2020/08/01 15:12 (arrowsM05)
citizenさん( 14:43 )のおっしゃるとおり、サッカーに興味のない人が大多数であるのが現実で、公益性の問題があるのではないかと思う。
たとえば私が県内でこれまで働いたことのある職場とかで、サッカーあるいはVファーレンの話題が出たことは一度もない。若者がいない職種というのも関係しているのか、けっこうさみしいものだ。
自分の周りがそうだから、県内でどれくらいの割合の人がサッカーあるいはVファーレンに興味を持っているのか、いつも疑問に思うところではある。
同じように地方の市議会議員にとってVファーレンの存在意義がどれほど理解されているのか、あまりされていないとすれば、県も市も地方公共団体であるが故に、いくら県内に拠点を置く優良企業が対象とはいえ、公共性、公益性が認められなければ優遇して支援しにくいという部分はあったのではないか。
手法やスピード感の違い以前に、地方行政の、地域のプロスポーツクラブへの理解の有無が、問題の根本にあるように思えてならない。
単に大村市議会を非難すればよい問題ではないのでは。
でも、近いうちに必ず最良の解決策が見つかると信じるのみ。
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