No.190932
データ的には、j2の22チーム中、被攻撃回数は14位、被シュートは4位、被ゴールは1位となっています。
読み取るところ、攻撃を受ける回数は少なくないチームですが、シュートを打たせる前に摘み取ってしまうボランチを中心とした固い守備力を持ち、シュートまで持ち込まれたとしても最後はゴールを割らせないグローリ選手、上島選手らセンターバックのブロックやゴールキーパーセランテス選手のセーブが光るチームです。
付け入る隙はセットプレー。失点の4割程度はセットプレーからとなっています。
福岡戦、秋野キャプテン、大竹選手、玉田選手、ルアン選手がキープレイヤーになりそうです。