ああ
No.308112
>>308105
連動性を高いパスでボールを回し相手を崩すサッカーを目指すのは勿論です。

その上で状況に応じて、個で打開できるドリブラーがいると相手にとって更に驚異になります。

2020年だって連動性が高いパス回しの中で、氣田や名倉がドリブルを仕掛け、相手の守備陣を打開しファウルを誘う場面が多々ありましたよね。

つまり攻撃策の幅が広がるので、個で打開できるドリブラーがいた事に越したことはないです。

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る