No.330550
朝起きてビックリ!!
都倉が試合後に雄叫びを上げた方向が仙台サポの方向だったのは、たまたまでも少し印象が悪いとは思う。ただ、相手の中山(?)選手の喉を押したのは、投げられた富澤を守る為、揉み合いを制止させようとした為の行為だと思う。
二見も一緒だったと思うけど、あの場面で都倉が動いてなかったら富澤や別の長崎の選手がトラブルに遭ってた可能性もある。
全てを擁護する事は難しいけど、仲間を守る為に動いた都倉を必要以上に責める気にはなれない。
むしろ、富澤を守ってくれた事に感謝してる。
そう思うのは、親馬場(選手馬鹿?)なのかなぁ(^◇^;)
仙台側としては審判の判定や、聖のスローイン時のブーイングなど何かと物申したくなる試合だったと思うけど、札買予告だけはガチでアカン。