No.33667
R34はウルトラからの提案を断固拒否するべき。
昔から応援していると言うだけで、選手と苦楽を共にする覚悟がない今のウルトラに、サポーターの代表を名乗る資格はない。
またJ昇格3年目になるにも関わらず、観客動員数が伸び悩んでいる原因はウルトラにもあるのだから、今後はR34が応援の中心を担うべき。

R34にはウルトラの提案する一部権限譲渡は断固拒否し、応援に関する全権を掌握するべく活動することを望む。そのためウルトラとの対話は必要なく、従来のアグレッシブな応援を続けていけば良い。

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