&◆kAdRAO0xm2 2023/07/10 07:09 K No.407585 1試合90分で約12Kmの距離を走る主審の運動量は相当なもの。ジム通いや走り込みなど欠かさない。一番大事なのは「判定力」。ファウルが発生するポイントやボールの位置など、ポジショニングは常に意識する。説得力を示すために”ジャッジは近くで”が基本だ。「一貫した判定をしないと。毅然と対応するのも大事」と、試合の最終決定権を担う「主審」の責任感を滲ませた。 注)昨日の主審の有り難いお志