No.6827
男性
今日のヴィファーレン、頑張ってましたね。ストロングポイントとしては、中盤から、前線の飛び出しに、相手ディフェンダーの届かない位置に、置くようなポイントで合わせるパス。そして、中央、逆サイドに、ベナルティーエリア内に、折り返し、ここの精度、競り合いに、負けてて、ここは、泥臭く中央へ、誰かごっつぁんゴールみたいな。折り返しを、中央への執念。体でねじ込む位の闘志みたいな。これが、今日感じた主刀、中盤から前線へのストロングポイント。そして、もうひとつ短刀で、遅攻、パス回し、ダミー。ダミーも、連係が、上がれば武器になる。こぼれ球は、流れで、拾えている時に、キッチリ、仕留める。走りの強弱、局面局面で、対応、守備は、球際、、攻撃は、数的優位、これは、絶対的。今日は、たまたま、ごっつぁん無かったけど。可能性は、感じました。頑張れヴィファーレン。