No.70596
大都市に比べると比較にならないくらい小さいクラブかもしれない。長崎の県民はこの不況の中一生懸命働いて払ってくれる血税の中から支援をすることを良く思わない人もいる
観光以外に売りを見いだせない現実、現状に甘んじ、冒険を嫌う県民性。若い人は大都市への流出は止まらない。
Vファーレンが長崎に存在する事
一番良いのは、長崎の選手を見たい!と思い子供たちが試合を見に来ること。でも、Vファーレンがあることによって、J2といえどもカズや有名な選手も来て、試合をみることができる。そこでは目の前で選手たちの試合を見ることができる、あーなりたい、かっこいい、嬉しい、悔しい、それぞれの子供たちもいろんな感情を持つことができる。試合に負けて悔しくて泣く子供、勝って喜んでピョンピョン跳ねる子供たち。
いろんな気持ちをそれぞれの子供たちが持つこと。サッカーチームがなければできないこと。私たちがこどものころは、なんにもなかった長崎。お願いだから、踏ん張ってほしい。
大好きな私たちの故郷、長崎 ガンバろう!!