ああ 2025/11/02 22:37 Android No.708571 高木監督の戦術がーみたいな話になるが、選手がビビっていたらどんなすごい監督のすごい戦術でも意味は無い。 相手を崩すためには、ビビらずにボールを受けて、ミスをしてもいいから何かを起こすようなプレーをすることが大事。 慶太が出てきてから、少しではあるもののチャンスができたのはそういうこと。いつか点が取れるでは点は取れない。 なんとしてでももぎ取る、チャンスを作るという気迫を感じたのが、縦パスを常に狙っていた、蛍と慶太と翁長くらいだったのが残念だったな。