フクヤマハサマル (iOS18.7)
2025/12/26 09:21
@実サポーターの声が「年俸交渉の材料」になった例
SNSで「絶対に残すべき」「クラブの象徴」といった声が大量に拡散代理人がそれを把握し、交渉の席で「これだけの支持を失うリスクをクラブは許容できますか?」
と提示当初合意寸前だった条件が見直され、交渉が長期化/破談
※これはJリーグに限らず、欧州でもよく知られているケース
Aファンの役割固定が交渉を難しくした例
ファンが「不動のレギュラー」「主力確定」という空気を作る。クラブはローテーション想定だったが、本人・代理人側が出場保証や役割明記を要求。構想のズレが埋まらず、更新を断念
B ネガティブな声が「移籍判断」に影響した例
批判的な書き込みが継続的に可視化。本人がそれを直接確認し、精神的負担を訴える。代理人が「環境を変えるべき」と判断し、交渉方針を変更。クラブが想定していなかったタイミングで移籍が進行
C 噂レベルの情報が他クラブを動かした例
「交渉難航」「不満」などの書き込みが拡散。代理人ネットワーク経由で他クラブに伝播。横槍オファーが入り、条件競争に発展。結果的にクラブが撤退。
なぜ表に出てこないのか?
守秘義務がある、名前を出せば「誰が情報を漏らしたか」分かってしまう。今後の交渉に支障が出る。だから、「事例はあるが、証拠を出せ」と言われても出せない世界です。
重要な整理
これはファンが悪い発信するな
という話ではない。
発信が「交渉材料」や「判断要素」になり得るリスクが、『実際に存在する業界だ』という事実の共有。
別に誰だろうが掲示板は自由に書き込んでもいいのでは?この内容についてどう思うかは受け取り手次第だと思います。逆に私個人が排除されるような内容については共有していません。