浦上川のスッポン 2026/01/16 10:10 iOS26.2 No.752757 今年36になることや大きな怪我を抱えていること、J1に上がって強度がかなり上がることを考えれば、いくら功労者であるフアンマでもフロントは厳しいと感じたのでしょう。 フロントもフアンマがどれだけサポに愛されてるかわかってるし、決断は簡単ではなかったと思います。 批難の声が自分たちに向かうのはわかってますし、実際今そうなってます。 だからこれは一つのサイクルの終わりで、フロントの覚悟とも考えることができますよね。 2度とJ2には落ちたくないのは長崎の総意です。 とはいえ、フアンマは自分も大好きですし、寂しいのは言うまでもないです。これからのフアンマの人生が豊かなものになりますように。 ずっとずっと応援しています!