No.8121
男性
栃木戦→藤井が、守備をさておきPA内でこぼれ球を得点→サポはナイス臭覚と絶賛→次節ベンチ外→移籍山形戦→前節ミドル決まりチーム救った金久保が善は終了間際に惜しいミドル→その後出場機会なし
札幌戦→攻めてを無くしていたとこで、野田が正確なロングボール→反町さん評価→その後出場機会なし
やはり戦術だろう。
うちが3つ繋いで前に繋ぐとこを待つあたりは一本で正確に繋いでくる。
さらにサイドから中央に食い込んでのミドルは去年は山田、金久保が相手を凍えさせていたが、今年は雨天時以外は禁止若しくはパス優先
松本の選手は正直長崎のサイドは怖くなかったとコメント。
要するにPA内に相手が人数かければ全く長崎の点は入らない。これは結果通り。
デホン、神崎責め過ぎたのは反省するが、そういう攻撃しか頭になかった監督は、言葉とは全く裏腹にチームで一番勝ちにこだわっていない。
彼が解説し、大好きなドイツサッカーのモルモット戦術としか俺は思ってない。
まあ実際のドイツサッカーは縦パスが生命線みたいだが。
反町さんから助言でもあれば変わるチャンスはあるかもな。