ああ (iPhone ios10.3.1)
2017/11/30 14:39
男性
ゼイワンの舞台へ。
鳥栖さんの初昇格初年度5位。これは勿論鳥栖さんの真骨頂、攻守にわたるハードワークのスタイルがJ1に風を吹かせたワケだ。が、それから数年経った今では、技術のあるJ1チームもしっかり走るチームになっている。今年のセレッソなんかが典型例、タレント集団がしっかりサボらず運動量上げたらとんでもない威力を発揮する。つまり、今は走るだけじゃ勝てないここ最近で1番レベルの高いJ1リーグだと言われている。現に名門サンフレッチェやガンバ、FC東京などが低迷している。鳥栖さんはそれに順応してしっかり繋ぐスタイルも身につけており、安定した順位を確保している。要はそんな中でいきなり5位、まして残留なんて至難の技であろう。ただこれがわからないのは、鳥栖さんも当時はこれといって名の知れた選手はおらず(J2得点王豊田はいたものの)、降格筆頭候補に挙げられていた。今となってはその豊田、代表にも呼ばれた神戸のボランチ藤田、セレッソで大活躍中の水沼宏太など、実はダイヤの原石がゴロッと所属していたのだ。うちにも、そのような将来有望なダイヤ達がひしめき合っているかと思うと、ワクワクせざるを得ない、長くなったが何が言いたいかというと、来年が楽しみで楽しみでしょうがないのである。
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