拍手もブーイングもノーリアクションも
それぞれあっていいのでは。
いずれも他人に強要されるものではないと思います。
どちらの立場でも、自分と同じじゃないからと
他を非難するものでもない。
ちなみに私は拍手で選手を迎えました。
前半、チャントや太鼓、拍手が
タイミング的に止んでいた時に失点
いつもなら何事もなかったように
チャントが始まり、まだまだ!!と
選手を鼓舞する場面なのに
その時はチャントのリードはありませんでした。
失点のショック?でシーンと静まり返った直後
スタジアムがため息とどよめきで包まれた時
その声が選手達に届いてしまったんだろうなぁと
失点した事よりその事のほうが哀しく
声を出せなかった自分が情けなかった。
チャントのリードが無くても声で激励はできたんじゃないかとか。
だから、選手が挨拶に来てくれた時
「後押しが足りなくてごめんね、お疲れ様!次、共に頑張ろう!」って拍手しました。