ああ 2019/08/13 16:39 MO-01J No.155505 冷たいな〜笑 多分、けっこうな数の長崎県民はJ1でもJ2でもどっちでもいいと思ってると思うぞ笑 他に行けと言えるほどの観客動員数なのかい?
ああ 2019/08/13 16:11 Chrome No.155504 ☆ああ 柏に負けたら監督交代して欲しい。J1昇格しなくてもいいしJ2でもいいんだけど単純につまらないから。子供が飽きて走り回るような試合ばかりなのでワクワクする試合する監督がいいな。ワクワク出来たらJ3でもいいよ。 (Chrome) なら他のとこに行けよw うちはJ1目指してるんでwww
西の海から 2019/08/13 16:10 SCV36 No.155503 男性 現時点で自らの発言に責任を取らない監督には 決断力なしと言わざるを得ない。 今はもう、最下位の方が近い位置にいるわけだから、 圧倒的優勝でJ1なんてあり得ない。 これだけのビッグマウスを披露したのだから、 できなかった時にどう処すべきかは 常識人であればわかってるはず。 監督がそれで許されるとすれば 選手に覚悟ができるはずもない。 弛さの元凶が指揮官。 観戦が楽しいわけがない。 柏戦を待たずとも、三重に負けたら 辞表でしょう。 勝って当たり前だから、次は柏戦というだけ。
ああ 2019/08/13 15:51 iPhone ios12.4 No.155500 男性 監督の公約どおり仮に今の状況でJ1に昇格できたとしても今の高年齢、レンタルありきの戦力じゃ絶対歯が立たない。 もしJ1に上がってまた1からチーム作るとかそんな悠長な考え方なら絶対にまた降格するよ。現にJ2でチーム作りに成功してない訳だから。
ああ 2019/08/13 15:47 Chrome No.155499 柏に負けたら監督交代して欲しい。J1昇格しなくてもいいしJ2でもいいんだけど単純につまらないから。子供が飽きて走り回るような試合ばかりなのでワクワクする試合する監督がいいな。ワクワク出来たらJ3でもいいよ。
ああ 2019/08/13 15:27 MO-01J No.155498 ポストに助けられたシュートも、 一歩寄せが甘かったら入っていたかもしれない 自分が言いたいのは、 奇跡と思える結果も、監督はじめ選手の頑張り、準備があったから掴めたものであって、 奇跡という言葉で片付けるのはリスペクトがないんじゃないかということ ベテランばかり獲得し、 レンタルの選手がチームの軸となっているなか、 残念ながら結果が出ていない 先のことを考えて監督を変えたと言われても、 私には先を見据えたチームづくりだとは思えないのです
長崎 2019/08/13 15:20 iPhone ios12.4 No.155497 2017年のこの時期、まだ快進撃は始まってないぞ。 8月20日の東京Vに負けてから、その後島原ミニキャンプをした後の第30節から始まったんだよ。 まぁ、2年前とはだいぶ状況も違うけど、諦めずに後押ししたいね。
ああ 2019/08/13 14:52 Chrome No.155495 2017年は本当に奇跡としか言いようがない それに高木監督は2回J1に導いてるけど残留はたしかしたことがない 社長が目指すのはJ1に定着してACL出場を狙えるチーム だからあの人が来た 戦術、連携は時間がかかるからしょうがない それにあの人の人脈で来た選手もたくさんいることも忘れたらいけない あと1年で帰ると言っていたがそれは降格したクラブを少しでも明るくしたいあの人の性格があるからこそでたコメント 我々はこのキツイ時期を乗り越えることが大切 準備不足で上がっても落ちるだけ それなら十分に準備してから上がったほうが先のことを考えてもプラスになる
ああ 2019/08/13 14:36 iPhone ios12.4 No.155493 男性 多分ここのみんなも2017年は2位で自動昇格するとは思ってなかったはず。 良くてプレーオフ進出で行けるかな?くらいだったと思うよ。
天皇杯 2019/08/13 14:33 SH-01L No.155492 17シーズン開幕前はクラブ存続の危機とも言われる中でのJ1昇格は個人的意見として奇跡の方が大きかったと感じています。だからといって17年高木監督や選手の闘う姿勢は今でも焼き付いてるしあの時の輝きは色あせすることはないと思います。 賛否は有りと思いますが意見を押し付けるのは避けたいと感じています。
関東 2019/08/13 14:04 Chrome No.155491 男性 個人的な想いです。 長崎のチームカラーは「ハードワーク」。 そのハードワークが出来ていないのが、勝ち負け以上にモヤモヤする原因になっている気がします。 ハードワークするには走らなければいけないのですが、何故、今年は走っていないように見えるのか。 スポーツに限りませんが、「行動する」≒走るには、前段階として「認知」と「判断」が必要になります。 認知の機能をいきなり大幅に上げることは難しいですが、判断の部分は戦術構築と練習、そしてそれを繰り返すことにより、 選択肢を減らすこと≒判断のスピードを上げることはできるはずです。 前任の高木監督は、その判断の部分を情報収集と分析により、極限まで高めた戦い方だったと思います。 もちろんデメリットもあって、分析と落とし込みをした戦術以外の事象が起きた場合に、対応が出来ない恐れがあります。 そして「走れる」が故に、走ることを前提とした戦い方、夏場のコンディション維持が難しいなどがあったと思います。 手倉森監督は判断の部分に選手の余地を多く残すような感じなのでしょうか。 J1上位チームのようなスペシャルな選手が揃っている場合は、想定外にも柔軟に対応できるというメリットがあると思います。 ただ現時点での選手構成や戦力では、なかなか思う通りの戦いができないということかと思います。 走らないのではなく、選択肢の多さ≒判断の遅れによって「走れない」・「対応が遅れる」というのが現状かと。 できればある程度のオートマティズムを植え込んでもらいたいと思うのですが… モチベータとしては優れた監督?と言われておりますので、制度の高い分析官と戦術担当が居れば、また変わってくるような気がします。 森保監督に片野坂コーチがいたような感じで。 やっぱりハードワークする長崎が観たいなぁ。