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イケイケ長崎
No.157877
さぁイコーか!
大雨に気持ちで負けんなーーーーー
いくぞ!

円陣組めーーーーー
ウォーオ!オオオ!オーオ!
\(^o^)/ \(^o^)/ \(^o^)/
{emj_ip_0444}涙雨越えてきたこの町に今見えるよ!ヴィクトリーロード!
俺達がヴィファーレン長崎だ!

みんなで乗り越えようぜ!
がんばってイコー
\(^o^)/

佐世保!もう一回来そうだ!
いい準備を!安全にイコー

覆面H 
No.157876
エデルソンのようなキックが蹴れるキーパーを補強して欲しいです。

ああ
No.157875
まぁ今年の昇格は厳しいかもしれないが来年は期待できる
柔軟性が足りず理解するのに苦労しているっぽいけど、それは時間がたてば解決できると思うし山口戦は結構よかったからもう大体は理解しているはず
だから来年こそ欲を言えば圧倒的な勝利で昇格してほしい
あと強化部の皆さんもうシーズン前の補強にしくじらないでくれ・・・そこがなかなか勝てなかった一つの理由でもあるから
夏のように的確な補強と高齢化しないように若い選手のスカウトを頼みます
東緑には絶対勝つ!
気合い入れに喧嘩上等チャント復活してほしいけどN〇Kがまた騒ぐだろうなぁ

さん
No.157874
そうなのですねm(__)m

大変失礼しましたm(__)m

以後気を付けますm(__)m

ああ
No.157873
抜粋や要約ならまだしも、全文コピーってやめた方がいいでしょ

時計
No.157872
親切心からだとは察しますが
他からの記事を
ここに長々と転載するのは
いかがなものでしょう

ああ
No.157871
ご参考
分かりやすく解説してくれてます

さん
No.157870
記事2/2
柏戦で球際の厳しさが復活し、接戦を演じられたこと、故障による欠場の続いていた角田誠、玉田圭司という攻守のベテランが戻ってくる時期だったのも幸いした。続く山口戦では攻守ともに噛み合った内容で4-0と大勝し、連敗を4で止めただけでなく、チーム内にあった停滞感を払拭することに成功する。
 
 むろん、玉田が「単発じゃなく勝ち続けるチームになるためには、まだまだやるべきことはある」と語るとおり、山口に勝った1試合だけですべてを判断するのは早計だ。だが「これからいけるんじゃないかって手応えはだいぶ掴めた」という角田の言葉どおり、復活の兆しは感じさせることができた。

 J1昇格を語るには、まだまだ状況は厳しい。だが「ここからJ1に昇格すれば、それは奇跡なんだ。奇跡を起こしにいこう」と語る手倉森監督の表情に迷いはない。長崎は残るリーグ戦13試合で、台風の目になろうとしている。

さん
No.157869
記事1/2
見せた玉田。終盤戦の巻き返しへ、ベテランの力も必要になるはずだ。写真:山崎賢人(サッカーダイジェスト写真部)
 リーグ戦も残り3分の1を切った29節終了時で12位と、苦戦の続く長崎だが、1年でのJ1復帰をまだ諦めてはいない。


 7月に鹿児島と甲府に連勝し、夏の反撃へ向けて期待を集めていたものの、3連勝を狙っていた愛媛、岐阜、琉球との下位相手の連戦でまさかの全敗。愛媛には4点を奪われ、岐阜と琉球には先制からの逃げ切りという必勝パターンを切り崩されたことは、チームに大きな動揺を与えた。

 続く柏との一戦にも敗れたチームの順位は13位にまで下降。首位との勝点差は21となり、長崎が目標に掲げてきた優勝の可能性は、限りなく遠いものとなってしまった。

 柏戦の翌週、手倉森誠監督は「最低でもJ1昇格プレーオフに入り込んでいこうという現実的な話もしている。ただ2位以内を狙っていかないと、6位以内もない」と、今季初めて優勝以外の順位を口にした。

 強気な手倉森監督にとって、目標の下方修正を口にすることは不本意以外のなにものでもない。だが今の状況を謙虚に受け止めて、意識を高めていかないと、この状況からは順位が高まっていかないという危機感が、あえて目標の修正を口にさせた。
 
 同じ頃、選手たちも巻き返しへ向けて動いていた。それは選手たちのみで集まっての海辺でのバーベキューという、夏のレジャー然としたイベントではあったが、このタイミングで集まったことは「もう一度みんなでひとつになる」という思いを強くさせた。

 ここまで長崎が苦戦した要因のひとつに、チームスタイルの変化に対する柔軟性の不足が挙げられる。手倉森監督が「誰が出ても、同じ力が出せるチーム作りをやってきたが、そこで戦術の浸透度が分散した。柔軟性を求めすぎて、強化のポイントを分散させてしまった」と振り返ったように、「堅守速攻」から「ポゼッションとカウンターの併用」へのスタイル転換に対応しきれていなかったのだ。

 それだけに、柏戦後に選手たちの意識がもう一度同じ方向へまとまったのは大きかった。柔軟性の不足を、互いにカバーし合う意識が強まったのだ。

ああ
No.157868
男性
柏戦の翌週、手倉森誠監督は「最低でもJ1昇格プレーオフに入り込んでいこうという現実的な話もしている。ただ2位以内を狙っていかないと、6位以内もない」と、今季初めて優勝以外の順位を口にした。

ようやく現実的な目標がテグさんの口から出てきました。今まで社長も監督からも現実はどこを目標にしてるのかわからなくてサポーターも不安になってたかもしれないので、このほうがサポーターも1つになって、まとまりやすくなるんじゃないかな。目標のPO圏内へ、まずは土曜日のヴェルディ戦から再スタートだ。トラスタに一人でも多くのサポーターが集まって1つになって、大声援を送りましょう。天気大丈夫かな。

さん
No.157867
やってやれVファーレン!見返せ!Vファーレン!

だが今の状況を謙虚に受け止めて、意識を高めていかないと、この状況からは順位が高まっていかないという危機感が、あえて目標の修正を口にさせた。
 
 同じ頃、選手たちも巻き返しへ向けて動いていた。それは選手たちのみで集まっての海辺でのバーベキューという、夏のレジャー然としたイベントではあったが、このタイミングで集まったことは「もう一度みんなでひとつになる」という思いを強くさせた。

 ここまで長崎が苦戦した要因のひとつに、チームスタイルの変化に対する柔軟性の不足が挙げられる。手倉森監督が「誰が出ても、同じ力が出せるチーム作りをやってきたが、そこで戦術の浸透度が分散した。柔軟性を求めすぎて、強化のポイントを分散させてしまった」と振り返ったように、「堅守速攻」から「ポゼッションとカウンターの併用」へのスタイル転換に対応しきれていなかったのだ。

 それだけに、柏戦後に選手たちの意識がもう一度同じ方向へまとまったのは大きかった。柔軟性の不足を、互いにカバーし合う意識が強まったのだ。

柏戦で球際の厳しさが復活し、接戦を演じられたこと、故障による欠場の続いていた角田誠、玉田圭司という攻守のベテランが戻ってくる時期だったのも幸いした。続く山口戦では攻守ともに噛み合った内容で4-0と大勝し、連敗を4で止めただけでなく、チーム内にあった停滞感を払拭することに成功する。
 
 むろん、玉田が「単発じゃなく勝ち続けるチームになるためには、まだまだやるべきことはある」と語るとおり、山口に勝った1試合だけですべてを判断するのは早計だ。だが「これからいけるんじゃないかって手応えはだいぶ掴めた」という角田の言葉どおり、復活の兆しは感じさせることができた。

 J1昇格を語るには、まだまだ状況は厳しい。だが「ここからJ1に昇格すれば、それは奇跡なんだ。奇跡を起こしにいこう」と語る手倉森監督の表情に迷いはない。長崎は残るリーグ戦13試合で、台風の目になろうとしている。

あお脚
No.157866
去年あんたらに負けた試合は
今でも忘れとらんで!だから
あの強さ、団結力で水害なんかに
負けるな!
ただ、まずは身の安全を守って下さい。

{emj_ip_0199}
No.157865
雨が降り佐世保、平戸あたりは川の増水大丈夫でしょうか?
地元が佐世保で今は県外に出てる身ではありますが、心配です。
家族からは朝は警報が鳴り止まなかったと聞いてます。
少しでも早く天災の恐怖がなくなりますように。

あと雨で引きこもっている中、水戸の小川選手の記事読んで、選手たちはいろんな想いを持って試合に臨んでるんだろうなって思いました。
改めて長崎の選手の力になれるように精一杯応援したいって思いました!
31日天候が心配ですが、東京戦頑張りましょう!

ふなっしー
No.157864
女性 34歳
長崎皆さん雨ですが。大丈夫ですか?避難をしている人もいますか。最近雨怖いです。災害なければ良いのですが。選手も大丈夫かな?心配をしています。最近バカみたいに降るから。

ああ
No.157863
鹿児島さん、鳥栖さん心配いただきありがとうございます。
佐世保はまだ雨は降り続いてますが、振り方は大分弱まってきました。
今後どうなるか心配ではありますが。
しかし去年から特別警報3回目だけど警報音が心臓に悪い。

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