vvv 2025/02/12 14:05 Android No.574222 男性 30歳 私は2Lを購入しましたが、やや小さめでした 裾の長さがくるぶしまででやや短いかな?と思いました!選手の練習着なので、裾の長さを考慮して製造されているのかな?と解釈しています私のウエストは81cmです!購入の目安になればいいですが!私的には満足いく商品でした
ああ 2025/02/12 13:52 Android No.574221 >>574208 ゴール裏中心部以外なら大丈夫ですよ ただし、ゴール裏は基本立って応援する場所なので「回りが立っているから見えない」や「旗が邪魔して見えない」等がある事を了解の上でお願いします
ああ 2025/02/12 13:46 iOS18.1.1 No.574219 >>574218 プレーオフの応援のあり方が少し叩かれているようですが仙台さんとはチームとしての熟成度もJ1の経験値も差がありますね。そのレベルに追いつくにはまだ切磋琢磨が必要だと思いますし近い将来にはこれが長崎だ!という全体を巻き込む応援を表現できると信じてがんばります!
カナメ 2025/02/12 13:29 iOS18.1.1 No.574218 男性 長崎を離れ、東京で暮らして20年が経ちました。 現在も仕事の関係で月に2回ほど帰省しており、昨年は開幕戦とプレーオフをピースタで観戦しました。 その中で、応援について一つ感じたことがあり、ここに書かせていただきます。 私は大学でもサッカー部に入っており、社会人になってもヨーロッパ選手権(ユーロ)やワールドカップ、プレミアリーグ、ラ・リーガなども現地で観戦した経験があります。その経験から思うのは、「マニュアル化されていない応援こそが観戦の本質」ではないかということです。 その点において、長崎の応援に関しては、Jリーグ的な応援スタイルを目指したり、無理に真似たりする必要はないのではないかと考えています。 例えば、 良いプレーには素直に拍手を送る パスの一つ一つに対して声をかける ナイスディフェンスには力強く鼓舞する こうした自然なリアクションは、応援団がいなくとも、観客同士が試合会場で呼びかけることで、統一感やホームらしさを生み出せる、最も簡単かつ本質的な応援の形ではないでしょうか。 まずは、このような応援の在り方を、クラブやリバイブチームが主導して周知していくことが大切だと感じますし、その点はその他Jリーグチームでもなかなか醸成されてないと思います。 応援のスタイルを議論する前に、こうした文化を根付かせることが重要なのでは、、と、個人的には思いました。(実際、仙台戦を現地で観戦して、その必要性を強く感じました。) もちろん、試合の流れによっては、特に劣勢の際に、応援団が主導して選手を鼓舞する応援も適宜必要だと思います。 しかし、長崎という土地は、これまでも日本初のものを積極的に受け入れ、発信してきた歴史があります。新たに誕生した日本にはないスタジアムの施設もあります。そんな長崎だからこそ、「これまでのJリーグの応援スタイル」にとらわれず、独自の応援文化を築き上げることができるのではないでしょうか。 長文、散文になってしまい申し訳ありませんが、何かの参考になれば幸いです。
ああ 2025/02/12 13:18 Safari No.574216 ずっと応援歌が声出しにくいから長崎の応援は小さいのだと思ってたけど、"メリハリ"という言葉にとても納得した。頭が柔らかい若者の助け舟を是非リバイブチームで採用していただきたい。
ああ 2025/02/12 13:13 iOS15.4 No.574214 クラブ公式に 「具体的な応援方法についても質問をいただいておりましたが【Revive Team Meeting】を通じてみなさまと一緒に検討していきたいと思っております」 とリリースされてるように 体力、声量、声域、○○したいなど具体的な提案と 妥当性・整合性のある意見交換は オフィシャルな場であるミーティングで直接、こつこつ訴えかけていきたいですね 私はメインの住人ですが、うちの小さい子も一緒に協力したいです
ああ 2025/02/12 13:03 iOS15.4 No.574212 >>574195 「長崎は浦和鹿島のマネする必要ないかと思いますが、長崎はまだサポ歴浅い人も多いから、シンプルで歌いやすいチャントが受け入れやすいですね。 長崎らしく90分応援出来る体制、メリハリあるシンプルな選曲などが改善かと思いますね。」 >>574192 「プレー中でも応援の休憩をとってた」 「ずっと歌うのははっきり言って無理です」 このような現実的で、具体的な提案は リバイブミーティングで話されていた「新規獲得」とぴったりだと思います。 試合観戦に慣れてない人たち、女性の来場者の割合が高いことを踏まえて 「一緒に応援しませんか?」と参加しやすい雰囲気作り 丁寧なアプローチ、提案を積み重ねていきたい。