8月2日、長い戦いの日々が始まる。そんな中で思い出すのが2018シーズン、反町監督の下、橋内キャプテンの優勝後のコメントの中で「シーズンを通して前向きな姿勢を保ち、修正と改善の声掛けを意識していた。」と語った言葉。勝てない時も前を向いて選手たちを鼓舞し続けた弛まないその努力を後に知った。勝ち点1の重みを痛感した激闘のシーズンだった。それは、石ア監督も昨シーズンの八戸で経験している。今シーズンも激闘のシーズンになると思うが、宮部キャプテンと共に、最後まで石ア監督を信じ続け、前を向いて支え続けていきたい!