林陵平、福西、ミチと太田が出てたJリーグプレシーズントーク番組で身長あるヘッドの強いアンカーの必要性を語っていて、日本では扇原くらいしかいない、あとは瀬古歩夢と板倉滉くらいかって話し。
それ聞いてヘッドが強くてよく走る金子光汰にアンカーやらせようとしている石アさんとコーチ陣は先見性があるんだと知った。
インサイド見ると色んな場面で43番が映っていていつもボールに触っているので、走行距離勘案してもCBに置いておくのは惜しいと思うよなあ。単に深澤の代わりじゃなくて、これからのサッカーにはああいうタイプをアンカーにすることが強みになるんだなと。