【一問一答】横関 浩一代表取締役CEO
> 2022年以降はこの4象限に対して、ポゼッション側に少し偏重したように感じられた方もいらっしゃると思います。
>あくまでも他チームの実績となりますが、ポゼッション側に偏重し、J2に昇格したチームはほとんどありません。
>将来的なことを見越してそちらを選んだのは事実です。
>ただ、J3を最短で脱却することを考えれば、他のルート(手法)を選定すべき必要があったかもしれません。
>
>(明治安田J2・J3百年構想リーグに向けて)プレッシング強度の高い方向に、監督及び選手の編成を行ったことも事実です。
今年ポゼッションからの脱却ができたのは幸い
ただ、気付くのが遅すぎたなぁ