ああ 2026/04/06 15:08 iOS18.7 No.1104797 XでPKの面白い解説があった。全て正しいかは自分はわからんけどなるほどこういう考えもあるかもね。いっちゃんは昨日インスタで疲れもあったけどメンタルなんかなと呟いていたが。 PKは右上か左上に思い切り蹴れば入るのだろうけどバーに弾かれて外すリスクで安全に行くならば右下左下。いわきが2本外した時点で山雅の3本目4本目は無理を避けてゴールの上半分消えたようなもので自動的にキーパー有利の展開に...心理戦。
ああ 2026/04/06 14:56 iOS18.7 No.1104796 >>1104767 強敵いわきをあと一歩のところまで追い詰め、一時は勝ち越したではないか!前半は攻めあぐんでいたが、後半の修正力も見られた。昨年だったらこの姿が見られただろうか? 失点だけを切り取って選手個人を責めることは簡単だが、選手たち自身がそれではいけない、と反省の姿勢を示している。そのことにも昨年との違いを感じる。 できれば勝って欲しかった...それは皆同じ。でも、負けはしたが、それでも木曜日のINSIDEが楽しみ。そんな気持ちにさせてくれる、今年の山雅に感謝!
ああ 2026/04/06 13:42 Chrome No.1104791 >>1104790 脳みそまで筋肉で囲われているんじゃないか似たいなパワー系軍団に良く引き分けた貴重な勝ち点一 ノブリン目指しているのもあの荒っぽさというかパワーなのでしょうか 山中だが中山だか、小田がぶりぶり噛みついてましたね、審判にも警句受けてたし、でも一人負傷退場者が出てましたね、 ノブリンの目指すのは芯の強さ、筋肉の強さではありませんね
ああ 2026/04/06 13:32 Android No.1104790 腕立て伏せは機器も場所も要らない実に有効なトレーニングなんだと教えられたね 体幹と同時に腕を鍛える、肩も簡単に外れなくなるかも。サッカー選手にとって肩、体幹の強さ、腕のチカラは必要。いわきの選手達の体幹と腕一本のチカラの強いこと、安永も金子も簡単に飛ばされてたもの